INFORMATION >>ホームページリニューアル致しました。2012年阪和リーグを制するのは、どこのチームでしょうか!?和歌山の草野球を盛り上げていきましょう!

阪和リーグ
  • 歴代優勝チーム
  • 2009年度 ビールボーイズ
  • 2010年度 キノリバース
  • 2011年度 フラッシュオーバー
  • 2012年度 イエロージャケッツ
  • 2013年度 キノリバース
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レイヴンズ
  • リーグ規定
  • 第1条 試合開始前

    1-1. 試合中止の決定については、試合当日(及び前日)に責任者チーム(代表者)が判断を行うこと。 試合中止時は速やかに他チームの代表者に連絡すること。

    1-2. 原則試合開始30分前に集合しておくこと。 前の試合の進行状況によっては予定開始時間よりも早く行う可能性が有る。
    1-3. 審判員は試合予定時間どうりに開始出来るように準備を進めること。 審判員はライン引き等の準備が有るので30分前に集合すること。
    1-4. メンバー遅刻等により試合開始が出来ない場合は対戦相手に勝敗の権限を委ねる。 次の試合に影響を与えそうな場合は棄権とし、審判員と双方代表者の協議判断に委ねる。
    1-5. 試合時間の延長は無し。
    1-6. 日程の都合が悪くなった場合は速やかに報告すること。 試合直前でのキャンセルによって変更(調整)出来なかった場合は棄権と見なす。 審判員は上記規定の厳守徹底に勤める。

    第2条 試合時間

    2-1. 原則1時間30分を超えて新しいイニングに入らない。 記録員は1時間30分を超えた時点で球審及び両チームに報告する。
    2-2. 試合待ちのチームは、前の試合が規定時間近くの時間を要すると見込まれる場合はグランド外にてキャッチボール等のアップを済ませておく。
    2-3. 極力試合予定開始時間に沿って試合開始する。 2-4. オーダー表は試合開始前に記録員に提出しておく。 チーム登録表に記載されていない選手については、助っ人と見なし記録には、反映しない。 新メンバーの選手登録については随時登録または変更していく。

    第3条 試合ルール
    3-1. イニング数は、原則7イニングプレーとする。 決着がつかない場合は、時間内で延長戦に入るが、時間内で決着がつかない場合は引き分けとする。
    3-2. コールドゲーム 点差に因るコールドは無し。 雨天や日没により試合続行が困難な場合は審判団及び両チーム代表者と協議の上、判断を行う。 (4回終了及び50分を越えた時点で試合成立条件とする)
    3-3. DH制(正規DH制及び10人攻撃のみ) DH制度の使用時はオーダー表にて申請すること。 (控え選手も記入すること) DHで出場した選手が途中交代で守備に就くことは出来ない。 DH制度を試合途中からの使用または廃止は認めない。
    3-4. 助っ人 原則として助っ人の出場は認めるが、ピッチャーに限り出場は出来ない。 助っ人の人数は原則とし出場メンバーの過半数を超えてはいけない。 未成年者(18歳以下)については、公式戦はもちろん、練習試合でも出場を認めない。

    第4条 試合球
    4-1. 対戦する両チームで2個ずつ出し合うこと。
    4-2. 公式戦に使用できるのは、マルエス製かナイガイ製の新球または、それに限りなく近い物。 相手チームから交換要請が有った場合は速やかに交換に応じること。
    4-3. 試合球の種類はJ・S・B・Bと刻印のある公式球(A号球)であること。 (用具バット等についても同様)
    4-4. ファールボールの処理は、原則攻撃側の選手にて処理を行う。 ファールボールやホームラン等によりボールが紛失した場合は、速やかに打撃チームが補充すること。 守備側の悪送球等で紛失した場合は、守備チームが補充すること。

    第5条  防具
    5-1. 打者用ヘルメット・捕手用プロテクター・審判用プロテクター等の防具に関しては、各チーム(個人)の判断に任せるが、極力使用すること。 (捕手のみ、脚部レガースの着用を義務化する) 第6条 試合中のマナー
    6-1. 汚いヤジ等の発言は、慎むよう代表者(主将)が選手を管理すること。
    6-2. ベンチ前にてバットや練習球の散乱等無いよう、ベンチ付近では整理整頓を心がけること。
    6-3. ベンチ内及び周辺でのゴミ・吸殻の散乱が無いように清掃を心掛けること。 (各チーム、ゴミ袋を常備携帯しておくこと)
    6-4. グラウンドや周辺施設に常備されているゴミ箱は使用禁止とする。 (発生したゴミ・吸殻等については各自で持ち帰ること)

    第7条 試合終了後 
    7-1. 試合を行ったチームは速やかにグラウンド及びベンチ内の整備清掃を行い、次チームに明け渡すこと。 (必ず代表者はベンチ内の忘れ物・ゴミ・吸殻等の確認を行うこと) 次のチームはベンチ内や周辺に残っているゴミ・吸殻等が有れば指摘すること。 指摘しなかった場合は責任を持って処分すること。
    7-2. 試合記録に誤記(不明箇所)などが有れば対象選手に確認を取り記入すること。
    7-3. 最終試合チーム(双方代表者)は忘れ物・ゴミ・吸殻等の確認を行い施錠等を責任を持って行うこと。
    7-4. 忘れ物等発見した場合は該当チーム代表者に連絡をいれること。
    7-5. 試合中に記録していた打撃記録結果を担当記録員に提出すること。

    第8条 記録の報告 8-1. 試合結果(個人記録)を整理し報告を行う。 (記入もれ等ないか確認すること)

    第9条 予選リーグ
    9-1. ポイント制度について 【同リーグ】 勝利=Pt 4 引分=Pt 2 負け=Pt 0 【交流戦】  勝利=Pt 2 引分=Pt 1 負け=Pt 0
    9-2. 順位決定(@>A>B>C>D方式にて決定する) @ 獲得ポイントの多いチームが上位になる。 A 獲得ポイントが同数の場合はリーグ戦の獲得ポイントの多いチームが上位になる。 B 獲得ポイントが同数の場合は消化試合数の多い方が上位になる。 C 消化試合数も同じならば得失点差の結果で上位になる。 D 得失点差も同じ場合は得点の多い方が上位になる。 ※ 不戦勝時のスコアについては(10対0)とする。
    9-3. 個人記録 打撃記録について @ タイトルについては、5部門(打率・最多安打・ホームラン・打点・盗塁)とする。 A 打率に限り規定打席を設ける。 (規定打席数は試合数×1.5(打席)とする) B 打点については、得点すべてを対象とする。 投手記録について @ タイトルについては、3部門(防御率・最多勝・奪三振)とする。 A 防御率に限り規定投球回数を設ける。 (規定投球回数は試合数×1.5(イニング)とする)
    9-4. MVP(最優秀選手の選出方法) @ リーグ優勝チーム選手全員にPt= 2 準優勝チーム選手全員にPt= 1 を付ける。 A 各タイトル受賞者(1位 Pt= 3 2位 Pt= 2 3位 Pt= 1)を付ける。 B 各ポイントを総合計した結果で選出する。 C ポイント数が同じ場合は優勝チームから選出する。 D チーム内にて同じ場合は獲得タイトル数が多い方を選出する。 E それでも同じ場合は該当チーム代表者の判断に任せる。 F MVP賞品費については受賞者所属チーム代表者に一任する。

    第10条 決勝トーナメント
    予選リーグでの順位を考慮しトーナメント方式で年度優勝を決める。 (決勝トーナメントは一部特別ルール適用する)
    10-1. 基本的なルールは予選リーグと同じとする。
    10-2. 試合時間(1時間40分)を超えても同点の場合は、最終出場メンバー(18人)にて抽選により勝敗を決める。
    10-3. 決勝戦のみ、延長戦は10回までとする。 同点のまま終了した場合は、双方を優勝とする。

    第11条 審判制度
    11-1. リーグ加盟チーム(リーグ登録者)での審判とする。
    11-2. 4人(3人制)で行うこと。 (球審・1塁審・3塁審・記録員) ダブルヘッダー及び変則日程の場合は、これに該当しない。
    11-3. 審判は公平かつ誠意をもって行うこと。
    11-4. コールは大きな声で、ジェスチャーは判りやすく正確に行うこと。
    11-5. ジャッジ等の確認については、代表者(監督・主将)が審判員に確認すること。
    11-6. 審判員の選出については、@,A,B方法により選出する。
    @ 4試合制(2試合制)の場合
    第1試合 2試合目チーム(両チーム2名選出) 計4名
    第2試合 1試合目チーム(両チーム2名選出) 計4名
    第3試合 4試合目チーム(両チーム2名選出) 計4名
    第4試合 3試合目チーム(両チーム2名選出) 計4名
    A ダブルヘッダーの場合
    (例:2試合予定 3チーム中1チームがダブルヘッダーで行う場合)
    第1試合 2試合目チーム(チーム3名選出) 計3名
    第2試合 1試合目チーム(チーム3名選出) 計3名
    B 変則日程(3試合制)の場合
    第1試合 2試合目チーム(対戦カード左側)(チーム3名選出) 計3名
    第2試合 1試合目チーム(各チーム1名)、3試合目チーム(各チーム1名) 計4名
    第3試合 2試合目チーム(対戦カード右側)(チーム3名選出) 計3名
    11-7. 球審については、途中交代は原則として禁止とする。

    第12条 不慮の事故や試合中に起こる怪我について
    12-1. 試合中に起こった事故・怪我については、阪和リーグでは責任を持たない。
    12-2. 試合中または待機中については代表者及び主将が率先し、選手の健康管理に務めること。
    12-3. 事故・怪我について不安が有れば、各チーム(個人)にて保険等に入ること。 12-4. 個人所有の車・道具等のキズ・ヘコミ・破損等の物損事故に対して、リーグでは責任を持たない。

    第13条 連絡体制
    13-1. 連絡体制は別途(連絡体制図)にて示す。
    13-2. グランドを確保した場合は速やかに運営委員に連絡すること。
    13-3. 各チーム代表者は運営委員に希望日時を報告すること。 (開催予定日10日前にて締切とする)
    13-4. 運営委員は各チームからの連絡が入り次第対戦カードを調整し、決まり次第、各チーム代表者に連絡を入れること。 13-5. 試合結果記録表を記録管理委員に報告すること。

    第14条 年会費
    14-1. ホームページ管理費用として各チーム(16チーム)から千円を徴収する。
    14-2. MVP賞金として各チーム(16チーム)から千円を徴収する。
    14-3. その他については臨時代表者会議にて承諾されれば徴収できること。

    第15条 役員総会
    15-1. 年内に一度、役員総会を行うこと。 早急に対処しなければいけない場合は臨時役員総会を行い審議すること。
    15-2. 通常代表者会議において参加チーム数が全体の過半数を下回った場合でも審議された結果は有効とする。 欠席チームについては、後日報告を行う。
    15-3. 臨時代表者会議については必ず全チームが参加し審議すること。 臨時代表者会議にて審議される案件については、過半数を持って有効とする。
    15-4. 会計報告書を提出すること。
    15-5. 新規参入チームについて審議を行い判断すること。 新規参入チームには、推薦を行った役員(チーム全員)が責任を持って指導すること。
    15-6. 在籍チームにおいて、リーグ規約に従えないチームについては臨時代表者会議にて審議を行う。 可決された場合は、その時点から退会手続きに移行する。